[膝痛]長時間座ってからたつときに膝痛へのあなたへ

   

[膝痛]長時間座ってからたつときに膝痛へのあなたへ
[腰痛、膝痛、未病専門] 宮崎市 高鍋町 笑ごころ 整体院
宮崎県宮崎市、高鍋町で唯一の根本改善専門整体院 笑ごころ

 

「膝の上の痛みがあって、よくテレビや雑誌で紹介されている膝の運動や筋トレをしても良くならない・・・」
あなたはこのようなお悩みをもっていませんか?

よく病院に行くと、「膝の内側が痛いのは、膝の軟骨がすり減って内側で骨と骨がぶつかるから痛い」と言われませんか?

「でも私は膝の下が痛い・・・なんかおかしいのかな?」
と心配しているかもしれませんが、大丈夫ですよ!

このような膝の下の痛みでお悩みの方は結構多いです。

膝の下の痛みはいつ出るか?

・しゃがんだ時
・しゃがんで立ち上がる時
・正座
・階段の昇り降り
・スポーツ時

などが多いのではないでしょうか。

膝の構造はどうなってるの?

膝は3つの骨から成っています。
1 大腿骨
2 脛骨
3 膝蓋骨(お皿)

そして2つのクッションによって支えられています。

1 関節軟骨

2 半月板

 

3 膝を構成する筋肉
・大腿四頭筋

・ハムストリングス

・縫工筋

・薄筋

・腓腹筋

4 膝の靭帯

・内側側副靭帯
・外側側副靭帯
・前十字靭帯
・後十字靭帯

膝の動きと働きとは

1 膝の屈伸運動

膝が曲がったり伸びたりすることで、クッションになり他の部分の負担を軽くしています。
他には歩いているときの方向変換や、とっさに動く時など膝の柔軟性とクッションがあるために人間は
機敏な動作ができるのです。

2 体重を支える支柱の役割

立ち上がると垂直方向へ体重がかかりますが、それをしっかりと支えるのも膝の役割です。
膝関節の場合は球状の大腿骨と平面的な脛骨の組み合わせにより接触面が小さいため、負担が大きいのです。
たとえば歩いたり、走ったりすると普通に立っている時の何倍もの負荷が膝にかかります。
具体的にいうと、歩行時では体重の約1.5~3倍、階段の昇り降りでは2~3倍、走行時では5倍以上の負荷がかかるとされています。

膝の構造のまとめ

膝には歩くと体重の3~5倍の負荷がかかると言われています。
その負担に耐えられるように膝には3つの骨、10個以上の筋肉、4つの靭帯、4つのクッションによって
成り立っているのです。
構造が繊細なため、少しのバランスの変化や筋肉の緊張によって痛みが出やすいとも言えます。

当院には多くの膝痛でお困りの方が来院されています。
今回は長時間座ってから立つときに膝が痛い方への原因について

↓↓↓

 

笑ごころ整体院には膝痛を抱えた多くの方がご来院されます。
その方々の多くが以下のような悩みを抱えていらっしゃいます。
注射を打っても効果が長続きしない
筋トレをしても良くならない
病院で手術を勧められたけどできればしたくない
病院での治療はシップと電気治療だけで満足できない
毎日の膝の痛みから解放されたい!
整形外科や整体院などに通って治療を行なっても「痛みが変わらない」「全く効果を感じない」ということが今の現状です。
その結果、「この膝の痛みと一生付き合っていくのか…」と諦めている方も多くいます。
このままでいいんですか?
私はこの現状をどうにかしたいと強く思い、様々な講習会に参加して知識・技術を磨いてきました。また、現在も日々技術練習を継続的に実施し、技術の向上を追求しております。
【笑ごころ 整体院】に通われているクライアント様からは
膝の曲げ伸ばしが痛みなく楽になりました
歩くときに足が軽いです
旅行に行けました
痛みで憂鬱だった毎日から解放されました
などの嬉しい声をたくさんいただいております。
もし私の記事を見て、自分にも当てはまる!と思うような方がいらっしゃいましたら当院で膝の痛みからさようならしませんか?

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