腰痛はレントゲン撮って良くなりましたか?

♯宮崎 #笑ごころ #高鍋町 ♯新富町 ♯整体 ♯腰痛 ♯肩こり ♯膝痛 ♯最幸 ♯感動 ♯多喜力

腰痛はレントゲンを撮って

良くなりましたか?

 

宮崎県宮崎市唯一の腰痛、膝痛専門 整体院 代表の東です。

 

画像診断により、病院で言われることは決まってくると思います。
『ヘルニア』

『脊柱管狭窄症』

『変形性脊椎症』

『坐骨神経痛』

『加齢ですね』

など当院に来院されているクライアント様は言われてきたようです。

 

レントゲンの役割

 

「レントゲンが唯一意味をなす時は、重大な病変が潜んでいる疑いがあるか、手術を要する切迫した状況の時だけです。」

 

医者が患者を診断する目的は2つあります。ひとつは危険な病気を除外する為、そしてもう一つは患者を安心させるためです。

この目的を果たすために、最重要なツールとして日本ではレントゲンやCTを使用します。

 

しかし、その検査結果によって、歳を重ねるごとに進行する「変形性腰椎症」「椎間板変性」、手術を連想させる「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」などと、診断された患者は安心するどころか不安を強めてしまい、「自分の腰痛は一生治らない」と考えてしまうのです。

しかし、上記のような診断がついたところで、実はその画像所見と腰痛という症状に関しては関係性が認められていない

これは、様々な研究結果から証明されています。

 

「レントゲン写真で確認できる背骨の異常所見は、必ずしも腰痛と関連しているとはいえず、そのほとんどは単なる生理的変化に過ぎない」

 

「健常人の椎間板を徹底的に調べたところ、椎間板の異常はごく一般的に見られるどころか、むしろ椎間板変性のある方は腰痛発症率が低い」

 

「脊柱管の狭さと症状の程度との間には相関関係がない」

 

つまり画像診断が原因で腰痛が出ているというのは断言できない

 

上記の診断をついてあきらめているあなたへ

「腰痛・膝痛を根本から治したい」
「痛みのない生活がしたい」
「痛みのストレスなく趣味に没頭したい」
「痛みなく仕事ができるようになりたい」

 

少しでもこのような「願い」があるならば、1歩踏み出してみませんか?
私がしっかりと改善の道へ導きます。
その一歩があなたのこれからの人生を変えることを約束します。
その最後の背中を押すために私から一つ提案があります。
整体院笑ごころで施術を受けてあなたも諦めていた変化を手に入れて下さい!
宮崎県で宮崎市で唯一の腰痛、膝痛専門整体院 笑ごころ 代表 東 亮太
080-3945-2696
施術中は電話に出れないことがあります。折り返し電話しますので、必ずメッセージをお願いします。
メールでのお問合せ(24時間対応)
1173egocoro@gmail.com
あなたのお悩みの解決のお手伝いをさせて頂きます。

ヘルニア

 

Follow me!